目次:1.パレスチナの民族浄化と国際法/2.占領のノーマライゼーションと中東の分断/3.アラファート時代の自治政府ー抵抗/権力の課題に向き合う/4.アパルトヘイトの経験とイスラエル/パレスチナ/5.パレスチナ難民の法的地位と選択権ー現実をふまえた展望を考える/

[2010年5月/四六H/285頁/¥2,400+120] 著=臼杵陽 阿部浩己 早尾貴紀 酒井啓子 奈良本英佑 太田昌国 峯陽一 鵜飼哲 錦田愛子 板垣雄三 編=ミーダーン〈パレスチ・対話のための広場〉 発行=現代企画室

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.mosakusha.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/23017

サイト内検索
QUICK CARTの使い方
ジャンル別新着情報


月別アーカイブ