目次:序章 民族差別意識の成立(偽造で始まった朝鮮侵略/五〇年戦争の開始 ほか)/第1章 三宅鹿之助の決断(朝鮮の革命運動に参加した日本人/植民地朝鮮の弾圧体制 ほか)/第2章 布施辰治の不屈(韓国建国勲章を受けた初の日本人/「生くべくんば民衆と共に、死すべくんば民衆のために」 ほか)/第3章 金子文子の意志(「朝鮮民族としての文子」/『何が私をこうさせたか』 ほか)

[2010年5月/四六H/224頁/¥2,000+100] 著=後藤 守彦 発行=日本経済評論社

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