ニッポンの思想

目次:プロローグ 「ゼロ年代の思想」の風景/第1章 「ニューアカ」とは何だったのか?/第2章 浅田彰と中沢新一-「差異化」の果て/第3章 蓮實重彦と柄谷行人-「テクスト」と「作品」/第4章 「ポストモダン」という「問題」/第5章 「九〇年代」の三人-福田和也、大塚英志、宮台真司/第6章 ニッポンという「悪い場所」/第7章 東浩紀の登場/第8章 「動物化」する「ゼロ年代」/

[2009年7月/新書/349頁/¥800+40] 《講談社現代新書2009》 著=佐々木敦 発行=講談社

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.mosakusha.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/17308

サイト内検索
QUICK CARTの使い方
新着情報