目次:1.(「音」としての「生の波=リズム=律動性」と「情動の場」/「リズム=律動性」の交叉過程と「生」の「時‐間」と非線形振動 ほか)/2.(「越境性=横断性」として生成する「間主観性」と「代補」される「始源=主体=起源」/「間共振的律動系=空隙を孕んだ空間」の共鳴の「始まり」と「自己‐意識」という仮面 ほか)/3.(「生という即興劇」における「jeu(運行)=jeu(遊び)の介入」の終始と「知恵の友としての仮面」/「生きる“こと”」の「術」(art)と「“おもて=面”」“として”の仮面 ほか)/4.(人格の形成と身体性/共軛性と閾 ほか)

[2009年5月/A5H/315頁/¥2,800+140] 著=米村健司 発=世界書院

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