カフカの夢分析

それは予知夢か、あるいは悪夢だったのか?現代思想最大の異端児ガタリが遺した、カフカ論およびカフカ映画のシナリオ断片をコンパクトに集成。(オビから)//目次:第1章 カフカの六十五の夢/第2章 カフカ-「過程」と「手法」/第3章 カフカバンド/第4章 カフカ映画のためのプロジェクト/

[2008年10月/四六H/162頁/¥1,800+90] 著=フェリックス・ガタリ 訳=杉村昌昭  編註=ステファヌ・ナドー 発行=水声社

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.mosakusha.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/17641

サイト内検索
QUICK CARTの使い方
新着情報