目次:概念(思考の道具)を使用すること/1.われわれの時代の哲学に向けて(此性と強度/差異と特異性/器官なき身体と強度的な夜の記憶/欲望する生産と出自資本/反生産と愚行の還流)/2.われわれの生存の哲学に向けて(現実の創造-シネマとフィクションの力/折り目(襞)/仮面、地図、生成変化/差異の反復)

[2009年9月/A5H/222頁/¥2,200+110] 著=澤野雅樹 発=彩流社

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