目次:序.大義が語れば、ローマは終わる/1.現状(無調の世界における幸福と拷問/イデオロギーの家族神話.ほか)/2.過去の教訓(ロベスピエールから毛沢東にいたる革命的恐怖政治/スターリン主義再訪、あるいは、スターリンはいかにして人間の人間性を救ったか.ほか)/3.なにをなすべきか?(規定的否定の危機/アラン・バディウ、あるいは差し引くという暴力.ほか)

[2010年3月/四六H/694頁/¥4,800+240] 著=スラヴォイ・ジジェク  訳=中山徹+鈴木英明 発行=青土社

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