◆パララックス・ヴュー

目次:迫りくる弁証法的唯物論/第1部 星のパララックス 存在論的差異のわな/主体、この「内面に割礼をうけたユダヤ人」/唯物論的神学のための建築用ブロック/第2部 太陽のパララックス だれでもないことの耐えられない軽さ/神の糞であることの耐えられない重さ/自由のループ/第3部 月のパララックス 引き算の政治学にむけて/剰余価値から剰余権力へ/イデオロギーのいかがわしい結び目、そしてそれのほどきかた/ほか

[2010年2月/A5H/762頁/¥6,800+340] 著=スラヴォイ・ジジェク 訳=山本耕一  発行=作品社

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