目次:1.序/2.社会的不安、運動文化、アイデンティティ-シンボリック相互作用論者/3.スメルサーの価値付加アプローチ/4.合理的選択理論/合理的行為者理論/5.資源動員論、ネットワーク論、組織/6.機会、認知、生活史-政治過程論/7.争議レパートリー、フレーム、争議サイクル/8.新しい社会運動/9.社会運動と実践の理論-新たな統合/付.グローバルな反企業闘争-ひとつの予備的分析/

[2009年12月/A5H/392頁/¥4,200+210] 著=ニック・クロスリー 訳=西原和久・郭基煥・阿部純一郎 発=新泉社

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