脱閉域 キリスト教の脱構築1

目次:無神論と一神論/一神論の脱構築/ユダヤーキリスト教的なるもの(信について)/全体の無なることの信/心臓での経験/言葉は肉となった/ブランショにおける神の名/ブランショの復活/慰め、悲嘆/神的なウィンクについて/意味の免除/「脱神話化された祈り」/キリスト教の脱構築/脱閉域

[2009年4月/A5H/322頁/¥3,300+165] 著=ジャン=リュック・ナンシー 訳=大西雅一郎 発行=現代企画室

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