◆季刊 現代の理論 22 (10春号)

目次:仙谷由人大臣大いに語る/ただすべきは日米関係のゆがみ/早野透がみた民主政権の100日/民主党政権を斬る/東アジア環境共同体再論/デフレ下の成長戦略とは何か/新政権下重要性増す連合の役割/新たな国づくりに向けた雇用政策/緊急雇用対策への政策提言/貧困調査から総合政策への構想へ/「普天間」県外移設は県民意志/新政権で地域主権はなるか/野田市が公契約条例で最低賃金定める/他

[2010年1月/A5/224頁/¥1,143+57] 特集=民主政権 問われる推進力 編=『現代の理論』編集委員会 発行=明石書店

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