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[2020年5月/A5/46頁/¥900+90] 
著=笹原悠吾 

目次:
『現代の社会と思想について』
「資本主義と学問」

貨幣論
学校論
プロフェッショナリズム批判
論文批判
「国家」
岡田斗司夫「4タイプ」・外山恒一「イデオロギーX」の図解
東アジア論
投票批判
町内会から国連へ 合意による国家形成
「近代」
近代とは、ポストモダンとは 田舎論
知性批判
精神性批判
現代アート論、虫の模様
n点透視図法と後ろの視界の想像
色彩論
植物の葉と枝の形の相関性
上半身の筋肉は手を動かすために付いている
文化人類学的批評

『そもそも思想とは何か』
国家と宗教と思想とシャーマニズムと天才
あらゆる政治的対立には相手は嘘を付くという認識が前提にある
遠慮してはいけない 1対複数 出る杭では無い まず負けるということ
人間を信じてはならないということ
人間観が自分の文化圏で閉じている問題、子供
警察、見せしめ、抑止力としての地獄
ゲシュタルトは脳神経のルール
太った萌え絵、ネオテニー、ゲシュタルト
人間の動物への嫌悪は口臭と結び付いている
道徳と顔、自然裁判
集合的無意識について
半信半疑

『人間のデッドエンドについて』
文明論
退屈、面白い楽しい美しい
趣味を2種類
幸福とは現状維持のための感情
遺伝子と自分は他者