saihu01.jpg














saihu02.jpg












saihu03.jpg












saihu04.jpg












saihu05.jpg












saihu06.jpg












saihu07.jpg












saihu08.jpg












saihu09.jpg












131581.jpg









★パレスチナに志願地区ヘブロン付近の8つの村に住む120人の女性達のグループ Women In Hebronが作った財布です。ヘブロンは、イスラエル軍や極右入植者の攻撃で多くの人が殺されたり、投獄されています。そんな中、、男を失った女性たち が協働でパレスチナの伝統刺しゅう・民芸品を作っています。

[全10種類/¥1,500]

きれいなのでこちらにもアップしてみました。

ご購入はこちらから→http://www.mosakusha.com/newitems/cat574/post-1515.html

(希望の柄が売り切れの場合はご了承ください。)







昨年の「PEACE MUSIC FESTA!宜野湾2009」に続き、今秋「辺野古の浜」で「PEACE MUSIC FESTA! 辺野古2010」が緊急開催!

こちらのTシャツの売り上げは100%、イベント開催運営費に充てられます。
イベント開催にご協力下さい。
10071102.jpg
















10071101.jpg
















★XS、S、M、L、XL    各サイズ RED ・YELLOWの2色    すべて¥3000
 

『Peace Music Festa!辺野古2010
〜辺野古の海から世界が見える〜』

イベント開催にご協力ください

私たちは音楽を通して沖縄の基地問題にアクションを起こそうと、
2006年、07年と、辺野古の浜で野外フェスを開催し、
その後全国各地でイベントを開催してきました


現在、普天間基地の問題は全国的に脚光を浴びていますが、
政権交代を経てもなお、抜本的な解決には至っていません。
辺野古の海に基地を作る事は、沖縄の自然や人権を冒涜し、
アメリカの戦争に加担し、この国の平和を脅かすものです。

全国的に注目の集まっている今だからこそ、
「辺野古の浜」で野外フェスを開催し、多くの人たちが現地に来て、
沖縄の現実に触れる事が大切だと考えています。

これまで、実行委員、スタッフ、出演者すべてボランティアで
協力・運営し てきましたが、例年赤字を出しているのが実情で、
出演者の交通費も出せないような状況です。
それでも、「何か自分に出来ることは無いか。」と、
多くの著名なミュージシャンの方や若者達が声を上げ、
力を貸してくれています。

音楽には、世界を動かす力があります。
私たちはその可能性を信じています。

県民大会や基地包囲行動、集会などには参加出来なくても、
この想いを共有している若者や全国の人たちは沢山います。
「Peace Music Festa」はその想いを代表する受け皿になりた
いと考えています。

沖縄にこれ以上基地はいらないという意思を全国に示すため、
「イベントの開催資金造成」に是非ご協力をお願い申し上げます。


   Peace Music Festa!辺野古2010 実行委員会一同



連日蒸し暑い日が続いておりますが、体調など崩されていませんでしょうか。

ヒートアイランド新宿で夏ののみ会です。

だれでも参加歓迎です。
ふらっと来てくださ〜い。

しかしまだ野宿野郎のかとうさんしか誘ってません、これから誘います。

日時・場所は、以下の通り。


!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

日時: 7月30日(金) 20時開始
会場: 模索舎前(新宿御苑 入口前)   ※屋外です
集合場所: 模索舎
http://www.mosakusha.com/A_File/tizu_main.html

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

事前に参加を希望される方は、あらかじめご連絡いただけると助かります!
連絡先⇒mosakusha@mosakusha.com


だいぶ先ではありますが、よろしくです。

hurutaatsusi.jpg





















フリーペーパー『月刊ふるたあるや』のちらしに色を塗ってみました。




日本のインディーズCD専門店として埼玉・熊谷に店を構えるモルタルレコード。

MOR01.jpg














MOR02.jpg
































この春より、店長・山崎さんのご好意により模索舎でとりあつかっているミニコミを置かせていただいています。

モルタルレコードでしか手に入らない音源からインディーズの中で有名なものまでちゃんと置いてあります。



MOR03.jpg














ぜひ足をお運びいただきたいお店です。

MOR04.jpg











山崎さんは、「さよなら下流社会」で松本哉さんと対談をしています。
そちらもどうぞ。


MOR05.jpg◆さよなら 下流社会
[2008年10月/四六判/224頁/¥1,400+70] 著=松本哉+鈴木謙介+アスラン「若者アンケート」実行委員会 編集協力=ワーカーズコープアスラン(新舘衣吹、園良太、松田景子) デザイン=加藤賢一(気流舎) 発行=ポプラ社

「お金では測れない価値」を求めて活動を行う15人の若者たちを追ったルポルタージュ。 目次:僕らはみんな生きている(鈴木謙介)/「嘘じゃない生き方」をしたかった(加藤賢一・「気流舎」運営)/自分が食べたいものをつくりたい(小林夏世・「まんぷく農場」運営)/「インディーズ」にこだわることで道は開ける(山崎育宏・モルタルレコード」店長)/[対談]「やりたいこと」で食える幸せ(松本哉×鈴木謙介)/ラジオに投稿しながら成長してきた(鮭缶・大学院生)/本や情報は、誰にでも平等なものだと思うから(木村道子・「路上文庫」主宰)/マスメディアが伝えないなら、自分たちで伝えていこう(松浦敏尚・市民メディアセンター「MediR」事務局長)/「自分の強み」を活かしながら、社会に居場所をつくり出す(冨樫匡孝・NPO法人「もやい」スタッフ)/運動は、生きることと結びついてる(稲荷明古・「ユニオンぼちぼち」組合員)/文化の力で民族間の壁を越えたい(姜咲知子・「JANJAN」市民記者/「はなこりあ」所属)/ ほか



季刊音楽誌「ULYSSES No.3」に廣瀬純さんによる模索舎の紹介が掲載されました。
「ただモンタージュだけがホタルたちを舞い輝かせる」との題名で
先日行いました模索舎40周年記念イベント内シンポジウム「勝手に生きよ/人生!」内で
出演された廣瀬さんの発言に沿った内容となっております。
現在掲載号を店頭にて発売しておりますので是非とも手にとって下さい。

フリーペーパー「愛情通信」のできたて23号が入りました。今回の特集は「天使」です。
模索舎店頭のフリーペーパーラックにて絶賛配布中です。
過去のバックナンバーをまとめた「愛情通信大全集1巻」「愛情通信大全集第二巻
も店頭にて発売しておりますので是非ともご購入を!

「情況」誌で連載されていた和光晴生さんの
日本赤軍とは何だったのか その草創期をめぐって」が
書籍として彩流社より刊行されました。
和光晴生さんは4月末に東京拘置所から徳島刑務所に移管されました。
現在店頭にて関連書籍と併せて展開しておりますのでお求め下さい。




ネットラジオ VOA に出演したので宣伝します。
こちらから聴けます→http://voiceofantifa.net/

VOICE OF ANTIFA  ……右翼排外主義に反対する声

なんですが、文化面のコーナーでミニコミ

夢追い散財記
http://www.mosakusha.com/newitems/cat760/2-22.html

読むアニメーション
http://www.mosakusha.com/newitems/cat760/01-1.html

について熱弁しました!
エリ、しってたより滑舌が悪かったの!


在特会の動きの近況の報告とかも放送されています。

在特会ってたいして知ってるわけじゃないんですけど、何回かデモをみたとき、大半の人の見た目がごくごく一般的でビックリしました。
でもシュプレヒコールが「○○を、ぶっ殺せー」なんだ、どういうことかと思いましたよ。
「ぶっ殺せ」って大勢で声を揃えていう集団の意見、いっさい信用しないわ。




【新装復刻版】豚小屋発犬小屋行き」の根本敬さんサイン入り本が
発売元の青林工藝舎さんのご好意により入荷致しました。
限定3部です。店頭だけの販売になりますのでお早めにお求め下さい。

シネ砦 3号  配布中

20100429.jpg
映画批評家の廣瀬純さんと、渥美喜子さんのインタビュ―二本立てです。


gojoブログ
http://gojogojo.com/gojo/


店頭で配布しております。

通販の同封を希望されるときは、一言言ってくださいませ。



















余談ですが、昨晩とある用事で『40年目の、シコシコ模索舎』(http://www.mosakusha.com/mosakusha40/)の録音を聴いてたら、廣瀬さんが「トキの飼育室にテンがちょろちょろと入って……」「ホタルがちょろちょろと……」と言っていて、よく使う言葉なんだなー、と。
廣瀬さんの大きい声をイメージしながら、宮崎駿をこき下ろすくだりを再読しました。