『南京大虐殺 記憶の暗殺』のご注文について。

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●南京大虐殺 記憶の暗殺 ――東史郎はなぜ裁判に負けたか
[2007年12月/A5/284頁/¥2,200] 著=内山薫 発行=世界知識出版社
名誉毀損裁判の敗訴判決の影響で北京の出版社から出版/目次(抜粋):1.東日記と南京での謝罪:東の従軍日記 戦友会からの<除名> 南京での謝罪 ほか/2.60年後の戦争裁判:石原慎太郎の発言 名誉毀損裁判スタート ほか/3.真実性への立証:/4.反撃/5.記憶の暗殺:手榴弾の爆発実験/6.記憶の戦争:出版社襲撃 <英霊>と靖国神社/7.証言の時代:加害兵士の苦悩 /ほか

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弊社では、中国の出版社から日本語版として発行された『南京大虐殺 記憶の暗殺』を取り扱っているのですが、共同通信が書評記事を配信してくれたおかげで、たくさんのお問い合わせをいただいています(脅迫まがいのイタズラ電話もありましたが)。
また、あらためてこの場で念を押しておきますが、弊社では、持ち込まれたものはすべて扱う旨を宣言し、実際にそのように運営しています。
取扱出版物の内容にご意見等あれば、お買い上げいただくなりして、奥付にある連絡先に問い合わせ下さい。

さて、現在弊社には在庫がなく、おそらく4/20まで再入荷の予定はございません。
ただし、予約は受け付けておりますので、気兼ねなくご相談下さい。

大変申し訳ございませんが、再入荷まで今しばらくお待ちください。
何卒宜しくお願いします。

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このページは、模索舎が2008年3月18日 18:52に書いたブログ記事です。

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