◆すろーうぉーく
| [2008年3月/A5/256頁/¥1,500] 著=沖田博 発行=沖田裕サポーターズクラブ すろーうぉーく発行委員会 発行所=埼玉新聞社 ★一寸先は闇。二度あることは三度ある。七転び八起き。沖田の約40年にわたるユーモアと行動の記録。前半は1980年代後半の障がい者の自立生活にまつわるエッセイ。後半はちょっとした論文や障がい車殺しに対する批判。 |
| [2008年3月/A5/256頁/¥1,500] 著=沖田博 発行=沖田裕サポーターズクラブ すろーうぉーく発行委員会 発行所=埼玉新聞社 ★一寸先は闇。二度あることは三度ある。七転び八起き。沖田の約40年にわたるユーモアと行動の記録。前半は1980年代後半の障がい者の自立生活にまつわるエッセイ。後半はちょっとした論文や障がい車殺しに対する批判。 |
| [2007年9月/四六判/432頁/¥2,500+125] 著=横塚晃一 発行=生活書院 解説=立岩真也 「この本は、前の世紀に出た最も重要な本の一冊である」(立岩真也=解説より)目次:脳性マヒとして生きる/脳性マヒ者の親子関係について/差別以前の何かがある/ある障害者運動の目指すもの/優生保護法と私/「さようならPC」上映討論会/亡き夫の介護ノートより/横塚晃一 未収録の書き物と発言/横塚晃一への追悼文/シナリオ さようならPC/青い芝の会・歴史/ほか |
| [2006年/B5/23頁/¥400] 発行=鈴木敬治さんと共に移動の自由をとりもどす会 記事:大田区障害者・移動の自由を取りもどす闘いの記録2004〜2006/障害者ホームヘルプ上限問題に対する、厚労省・東京都・大田区福祉部及び大田区福祉オンブズマンの見解集(一部抜粋)/オヤジ日記[あるがまま]/裁判所に提出された障害当事者の陳述書/ほか |
| [2006年5月/A5/118頁/¥900+45] 《これでいいのか障害者自立支援法 1》 著=増田一世、堀澄清、渡邊昌浩 編=やどかりブックレット編集委員会 発行=やどかり出版 精神障害者の視点で捉えた問題点にわかりやすい説明を加えた、障害のある人や家族、関係者にむけたQ&A集。//目次:障害者自立支援法てどんな法律ですか/私たちの暮らしや仕事にどんな影響があるのでしょうか/私たちの負担はどうなるのでしょう/障害のある人からのメッセージ/ほか |
| [2006年5月/A5/134頁/¥1,000+50] 《これでいいのか障害者自立支援法 2》 著=宗野政美、檜山うつぎ、香野恵美子、増田一世 発行=やどかり出版 目次:やどかりの里の労働支援の実践から/小規模通所授産施設〜食事サービスセンターまごころの現場から/福祉工場〜やどかり情報館の現場から/「訓練」で障害のある人が「もっと働ける社会」になるのか/将来を見据えて、どう活動を切り拓くのか/ほか |
| [2006年4月/タテ200o×ヨコ220o/141頁/¥1,800+90] 編=トリエステ精神保健局 訳=小山昭夫 発行=現代企画室 精神病院を廃止し、社会の中で精神障害者の人権を保障する仕組みを構築したイタリアのトリエステ。その30年の歴史と運用の様子をガイドする。//目次:精神保健と関連法/保険サービス事業体/精神保健局/プログラム/社会協同組合/ボランティア団体および利用者団体/ほか |