◆バンド臨終図巻

それは本当に「音楽性の違い」だったのか……? 全てのバンドの解散には必然があった。クレイジー・キャッツからビートルズ、フリッパーズ・ギター、羞恥心まで古今東西洋邦200バンドの解散の真相に迫る。 //目次:ハナ肇とクレイジー・キャッツ/ザ・ビーチ・ボーイズブラック・サバス/RCサクセション/PLASTICS/ラッツ&たま/ZOOEE JUMP/ZONE

[2010年4月/四六判/302頁/¥2,400+120] 著=速水健朗/円堂都司昭/栗原裕一郎/大山くまお/成松哲 発行=河出書房新社

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