知覚の扉

幻覚剤メスカリンの服用体験から、閉ざされた人間の知覚の可能性と芸術の意味を考える。1978年11月に朝日出版社から刊行され、さまざまなニューエイジ運動の先駆けとなったた名エッセイ。[解説]超越への化学的アプローチが目指すもの(菅靖彦)

[1995年9月/文庫/176頁/¥738+37] 《平凡社ライブラリー 115》 著= A・ハクスリー 訳=河村錠一郎 発行=平凡社

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