◆コンドームの歴史

目次:パピルス、蛇、腰布─古代人とコンドーム/「犯罪」としてのセックスから梅毒まで─近代初期ヨーロッパの愛/ナポリの病気、フランス病、できもの─コロンブスと梅毒/棹も袋も決して期待を裏切らないように…─議員、詩人、学者が語るコンドーム、そして由来/鎧に対する医学者からの主張と買い手危険負担─エリートによる批判とコンドーム製造業の成長、繁栄/最も有名で、悪名高い利用者たち─有名人のコンドーム譚/他

[2010年2月/四六H/453頁/¥3,200+160] 著=アーニェ・コリア 訳=藤田真利子 発行=河出書房新社

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