| 目次:媒介から構成へ:ある思弁的道程の記述=・ピエール・マシュレー/『政治論』あるいは近代的民主政の定礎=アントニオ・ネグリ/運動と中年と哲学=矢部史郎/政治、「私はそれを人間の生のことと理解する」=ローラン・ボーヴ/存在論と政治学の間、あるいはスピノザとネグリの間=李珍景/スピノザにおける資本主義批判とは=小倉利丸/『レーニンについての三三の講義』=アントニオ・ネグリ/もうひとつのオペライズモ―フランコ・ベラルディの場合=廣瀬純/〈帝国〉から振り返る〈共産同赤軍派〉の論理=塩見孝也+足立正生+市田良彦/ほか [2009年7月/菊大判/367頁/¥3,200+160] 責任編集=市田良彦 発行=情況出版 |
六八年のスピノザ 別冊情況 2009.7 『野生のアノマリー』の世界
カテゴリー:
社会主義・アナキズム・その他社会思想
|2009年7月 8日 22:21
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