◆「核」からの視点 真壁茂夫演劇論集

目次:演出ノート/演出家の仕事/「核」からの視点─舞台に立つ根拠としての「核」(イデオロギーからの乖離/演劇の現状/根拠を晒す体験)/“「核」を中心に据える社会”の形成─「核」からの視点2(社会主義の後/「個」の視点/「生ける屍」を超えて ほか)/「OM‐2」のこれまでの活動(対談)(「d‐倉庫」開場まで/「黄色舞伎団」成立まで/前世代からの影響 ほか)

[2010年2月/A5/215頁/¥2,200+110] 著=真壁茂夫 発=れんが書房新社

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