プロとアマの垣根を超えて、“いま”の映画づくりを基本から見つめ直すためのアイデアが満載。 //目次:第1章 道具を選び、愛すること/第2章 スーパー8から16ミリ、そしてスーパー16からHi‐8への道のり/第3章 カメラの改造は美学である/第4章 デジタル映画の予算とは/第5章 ロケーションの準備/第6章 光の巨匠を乗り越える/第7章 カメラを動かす意味を考える/第8章 俳優と仕事をするということ/第9章 デジタル映画のポストプロダクション/第10章 効果的に音楽を入れる/第11章 デジタル時代の配給とは

[2010年4月/四六H/285頁/¥1,600+80] 編=マイク・フィギス 訳= 桂英史/村上華子  監=藤幡正樹 発行=フィルムアート社

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