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●映画芸術 471

 

[2020年4月/B5/160頁/¥1,468+147] 
特集=ミニシアターはいまどうしている? 
発行=編集プロダクション映芸

ミニシアターはいまどうしている?

ガーデンズシネマ
黒岩美智子 人生を変えてくれた場所 やっぱり映画を伝え続けたい

川越スカラ座
飯島千鶴 もはや家みたいな場所です

シアタードーナツ・オキナワ
宮島真一 お客さんの思い出を作る

上田映劇
もぎりのやぎちゃん 転がり込んだ街の中で、もぎりは今日も考える

横川シネマ
溝口 徹 ミニシアター正史から遠く離れて

新潟・市民映画館 シネ・ウインド
井上経久 映画上映という武器を使って新潟の風景を変えたい

元・金沢ロキシー
志村秀人 そこで何を深めるのかを問う場

横浜シネマリン
八幡温子 柴田駿さんとフランス映画社のこと

元・銀座テアトルシネマ
榎本憲男 クラシック・イズ・モダンって?

長野相生座・ロキシー
田上真里 ミニシアター体験と今、働いている劇場のこと

キノコヤ
黒川幸則 キノコヤは映画の寺子屋と宮崎大祐監督が言った

ガシマシネマ
堀田弥生 “太陽の真下で”

元・シネマアートン下北沢
大木雄高 街と或る映画館──その誕生と終焉

元・三鷹オスカー
鶴田浩司 フランス映画社との出会い

あまや座
大内 靖 お客さんが映画を作る場所、その光を信じて

あきた十文字映画祭
勝田睦樹 良い映画は自分の嗅覚で探すのだ

高田世界館
上野迪音 ミニシアター文化とは逆のベクトルで

ほか