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◆路上の熱量

[2019年6月/四六判/260頁/¥1,600+128] 
著=藤井誠二 発
行=風媒社

目次:
古屋雄作(映像ディレクター) ?内なる子ども”の発想力
内田 良(教育社会学者) 「パンドラの箱」を開けた金髪教育学者
清野とおる(漫画家) 愛すべきヘンな街・赤羽との出会い
松江哲明(ドキュメンタリー監督) マイノリティの視点が切り取った?世界”
石川竜一(写真家) 路上の熱量
松居大悟(映画監督) とめどなき表現への渇望
斎藤 環(精神科医) 異端児の怒りと苛立ち
金 鐘成(Jリーグ監督) 反骨のサッカーボール
富田克也(映画監督) バンコクから放った反抗のメッセージ
中江美則(元受刑者更生支援団体「ルミナ」代表) 被害者遺族だからこそ
仲村清司(作家) 抜きがたき?沖縄”と向き合う
岸 政彦(社会学者 ) 越境する社会学者
ドリアン助川(作家) 対話=?人間を書く”ということ
人の熱量に触れる─あとがきにかえて