模索舎store
当ページに掲載されていない商品も多数ございます。 右の「サイト内検索」でお探しになるか、電話、 メールにてお問い合わせください。

[2017年10月/新書/200頁/¥1,100+88] 
著=佐高信 
発行=七つ森書館

目次:
はじめに

序 章 「あの戦争は負けてよかった」 佐高信
第1章 公明党と創価学会公明党と創価学会の行方 ×平野貞夫
今だから語れる「YKK」「公明党」「沖縄」 ×山崎拓
安倍政権を動かす「霞ヶ関の嫌われ者」 ×江田憲司
人質事件で何も対応できなかった外務省の悲哀 ×高柳芳夫

第2章 人脈と黒幕
パソナ南部靖之をめぐる政界人脈 ×森功
橋を渡らぬ人が出世する世界で逆噴射のエネルギーを持てるか ×國重惇史
ヤクザは憲法に守られていないのか? ×川口和秀
この際『朝日』は?ヤクザ?になれ ×早野透
最後のフィクサー児玉誉士夫を語ろう ×?山文彦・小俣一平
「黒幕たちの戦後史」を語りつくす 児玉誉士夫・笹川良一・瀬島龍三・四元義隆ほか  ×保阪正康・森功