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目次:ピケティの『二十一世紀の資本論』―マルクスの利潤率の傾向的低落の法則とピケティ=的場昭弘/資本とは=鎌倉孝夫/私の「マルクス経済学」改造論=矢沢国光/資本論と革命=松平直彦/熊野純彦『マルクス資本論の思考』(せりか書房)をめぐって=高橋順一/熊野純彦『マルクス資本論の思考』(せりか書房)『資本論』の可能性の中心=馬渕浩二/『資本論』初版本文の価値形態論と抽象的人間労働=新田滋/榎原均著『資本論の核心』(世界書院)を読む=旭凡太郎/『資本論』のパラドックスのシンメトリー=内田弘/弟・圭介への奇妙な追悼5=小野田譲二/ほか

[2014年8月/A5/256頁/¥1,500] 特集=資本とは 発行=情況出版