◆ラヴ・セイヴス・ザ・デイ ――究極のDJ/クラブ・カルチャー史
| 物語はデイヴィット・マンキューソがヴァレンタイン・デイに催す影響力の大きなパーティ”Love Saves The Day”から幕をあける---『パラダイス・ガラージの時代 NYCクラブカルチャー・光と影 上/下巻』はもちろんのこと、『ライフ・アット・スリッツ』の併読をおすすめします。 [2008年6月/A5/460頁/¥3,300+165] 著=ティム・ローレンス 発行=ブルース・インターアクションズ 目次:始まり-ハウス・パーティとディスコティック/強化-のけ者グループと永久革命への道/受粉-ダウンタウン・パーティ・ネットワークの台頭/発展-レコード・プール、ミュージックレーベル、新しいクラブ/日の出の勢い-ユーロディスコ、ミッドタウン、ダウンタウン、そして他の町/ ほか |