◆水声通信20 ――批評者・批判者・同伴者-彼らはシュルレアリスムを用いて何をしようとしたのか
| [2007年10月/A5/166頁/¥1,500] 特集=思想史のなかのシュルレアリスム 目次:モダニズムならざるもの 思想史にとってシュルレアリスムとは何か=鈴木雅雄/『シュルレアリスム宣言』とテスト氏 ヴァレリーとブルトンをめぐって=塚本昌則/サルトルとシュルレアリスム=永井敦子/言語のアポリアから言語の魔術へ ブランショとシュルレアリスム=郷原佳似/ほか |
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