◆「いのちの授業」をもう一度 ――がんと向き合い、いのちを語り続けて
| 『草の根通信』での連載も収録されています。 [2007年5月/B6/303頁/¥1,800+90] 著=山田泉 発行=高文研 哀しいけど笑いがいっぱい!思春期の心の揺れを、独特のユーモアに包み込んで描いた山ちゃんセンセイの保健室日記!(HPより)//目次:保健室に来る子どもたち/山ちゃん流「生と性」の学習/がんの宣告を受けて〜〈コラム〉永六輔さんとの出会い/いのちの重さ〜生と死のはざまで/ほか |
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