◆刑事裁判を考える ――21世紀刑事司法の展望
| [2006年5月/A5/317頁/¥3,200+160] 著=渡辺修 発行=現代人文社 (発売元=大学図書) 目次:防御〜「包括的防御権」を考える/公訴〜当事者処分権主義を考える/裁判〜当事者追行主義を考える/上訴〜検察官上訴を考える/司法改革〜21世紀刑事司法を考える |
| [2006年5月/A5/317頁/¥3,200+160] 著=渡辺修 発行=現代人文社 (発売元=大学図書) 目次:防御〜「包括的防御権」を考える/公訴〜当事者処分権主義を考える/裁判〜当事者追行主義を考える/上訴〜検察官上訴を考える/司法改革〜21世紀刑事司法を考える |
| [2006年6月/B6変型/250頁/¥2,200+110] 著=カレ・ラースン 訳=加藤あきら 発行=大月書店 カルチャー・ジャミング=「消費主義文化の創造的破壊」とは?ブランド的な価値観をみなおすための情報、アイデア、考え方のフレームワークを紹介し、新しい文化と価値観の創造を呼びかける。「抵抗をデザインする。だからクール。だからセクシー。」(オビより) |
| [2006年5月/A5/134頁/¥1,000+50] 《これでいいのか障害者自立支援法 2》 著=宗野政美、檜山うつぎ、香野恵美子、増田一世 発行=やどかり出版 目次:やどかりの里の労働支援の実践から/小規模通所授産施設〜食事サービスセンターまごころの現場から/福祉工場〜やどかり情報館の現場から/「訓練」で障害のある人が「もっと働ける社会」になるのか/将来を見据えて、どう活動を切り拓くのか/ほか |
| [2006年5月/A5/118頁/¥900+45] 《これでいいのか障害者自立支援法 1》 著=増田一世、堀澄清、渡邊昌浩 編=やどかりブックレット編集委員会 発行=やどかり出版 精神障害者の視点で捉えた問題点にわかりやすい説明を加えた、障害のある人や家族、関係者にむけたQ&A集。//目次:障害者自立支援法てどんな法律ですか/私たちの暮らしや仕事にどんな影響があるのでしょうか/私たちの負担はどうなるのでしょう/障害のある人からのメッセージ/ほか |
| 1930年代の無政府主義運動における農村青年社・東京グループの宮崎晃が、貧農に自給自足を呼びかけた論文の現代かな使い版。まさにD.I.Y.。 [1990年11月/B5/18頁/¥200] 著=添田晋 発行=丸尾雅徳 「このミニ・パンフは1930年に書かれた文章の復刻版である。(中略)その当時、この文章は反国家的だとして当局から発禁処分を受けた。今の世の中においても、この文章は反国家的だが決して反人間的ではない。」(表紙より)//出典:『黒旗』(1931年2月6日発行)第3巻第2号 |
| 「有事」治安立法批判の書。「国民保護」の欺瞞を撃て! [2006年6月/B6/335頁/¥2,000+100] 編=東京都国民ホゴ条例を問う連絡会 発行=社会評論社 目次:東京都国民保護計画の問題点(福士敬子)/国民保護法の本質は戦争協力法(池田五律)/「地方分権」の罠〜地方自治と「国民保護」(白川真澄)/労働組合と企業の「国民保護法」体制(木下豊)/「野宿者」は「有事」で排除される!?〜墨田区2004-2006(藤田五郎)/ほか |
| [2006年4月/タテ200o×ヨコ220o/141頁/¥1,800+90] 編=トリエステ精神保健局 訳=小山昭夫 発行=現代企画室 精神病院を廃止し、社会の中で精神障害者の人権を保障する仕組みを構築したイタリアのトリエステ。その30年の歴史と運用の様子をガイドする。//目次:精神保健と関連法/保険サービス事業体/精神保健局/プログラム/社会協同組合/ボランティア団体および利用者団体/ほか |
| [2006年7月/A5変型/229頁/¥1,238+62] 特集=西原理恵子 発行=青土社 目次:書き下ろしマンガ「私のまんが道」(西原理恵子)/「ぼくんち」と呼ばれた笑い(高山宏)/〈対談〉カルマは急に止まれない〜「みうらじゅん賞」をあなたに(みうらじゅん×西原理恵子)、明日船を出したら〜西原理恵子という“漁師”の目線(大月隆寛×西原理恵子)/ほか |
| [A1/¥1,500] 取扱=蛮勇の会
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